Movie

アウトレイジ

Aug. 9, 2010 - 3AM
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こちらも記録として。。
連続して暴力的な映画だけども、これはここまでくるとちょっとしたファンタジーな世界。いまいちリアルには感じられなかった「アウトレイジ」。なんだろう、アフリカ系のあの俳優さんのおどけた感じのぶち壊し感。なんだかなぁ。

告白

Jun. 12, 2010 - 1PM
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日曜日。地元のシネコンで「告白」を観てきた。
ポスターがいまいちなのでクラスの集合写真を貼ってみる。
とある中学校の1年B組、終業式後の雑然としたホームルームで、教壇に立つ担任の森口悠子(松たか子)が静かに語り出す。「わたしの娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、娘は事故で死んだのではなくこのクラスの生徒に殺されたのです」教室内は一瞬にして静まりかえり、この衝撃的な告白から物語は始まっていく......。シネマトゥデイ

Objectified

May. 23, 2010 - 11PM
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メモとして。やっとこさ「Objectified」を観た。良作。

Breathless

May. 16, 2010 - 5AM
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連休最終日に新宿武蔵野館にて「息もできない」。韓国語の原題は「糞蠅」。
母と妹の死の原因を作った父親に対して強い憎しみを持っている借金取りのサンフン(ヤン・イクチュン)は、ある日、女子高生のヨニ(キム・コッピ)と知り合う。サンフンは、強権的な父親や暴力的な弟との関係に悩むヨニに惹(ひ)かれ、それぞれの境遇から逃避するかのように何度も一緒に過ごすうちに、互いの心に変化が訪れる。シネマトゥデイ
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「プレシャス」も観た。なんだか話題の映画見まくりでミーハーなのがバレバレ。
でもこれは観なくちゃってことで。記録として。
実父と義理の父によって妊娠を2度させられ、母親(モニーク)からは精神的にも肉体的にも虐待を受ける16歳の少女プレシャス(ガボレイ・シディベ)。悲惨な家庭環境に生きる彼女は、学校の先生や友達、ソーシャルワーカー(マライア・キャリー)らの助けを借り、最悪の状況から抜け出そうとするが......。シネマトゥデイ
主人公の境遇は悲惨だけど、お涙頂戴な演出ではなく見終えた後は清々しい。助演女優賞のモニークも素晴らしいけど、スッピンのマライア・キャリーもすごく良い。

Up in the Air

May. 8, 2010 - 11AM
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マイレージ、マイライフ」。メモ程度に。
仕事で年間322日も出張するライアン(ジョージ・クルーニー)の目標は、航空会社のマイレージを1000万マイル貯めること。彼の人生哲学は、バックパックに入らない荷物はいっさい背負わないこと。ある日、ライアンは自分と同じように出張で各地を飛び回っているアレックス(ヴェラ・ファーミガ)と出会い、意気投合するが......。シネマトゥデイ

17歳の肖像

May. 2, 2010 - 8AM
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4/25。日比谷で「17歳の肖像」。英語タイトルは"An Education"。
1961年、16歳のジェニー(キャリー・マリガン)は、ロンドン郊外の街で平凡で退屈な日々 を送っていた。父(アルフレッド・モリナ)は成績優秀な娘をオックスフォード大学に進学させようと躍起になり、彼女はそのことに反発を覚えていた。そんな ある日、彼女はデイヴィッド(ピーター・サースガード)という年上の男性と出会い......。シネマトゥデイ

第9地区

Apr. 24, 2010 - 8AM
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先週水曜日。レイトショーで「第9地区」を観てきた。
ある日、ほかの惑星から正体不明の難民を乗せた謎の宇宙船が、突如南アフリカ上空に姿を現す。攻撃もしてこない彼らと人間は、共同生活をすることになる。 彼らが最初に出現してから28年後、共同居住地区である第9区のスラム化により、超国家機関MNUは難民の強制収容所移住計画を立てるのだが......。シネマトゥデイ

Sherlock Holmes

Apr. 24, 2010 - 7AM
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いつ観たのか忘れたけれども、そういえば観ていたのでメモ。映画「シャーロック・ホームズ
新たな難事件に挑むことになった名探偵シャーロック・ホームズ(ロバート・ダウニー・Jr)。相棒のワトソン博士(ジュード・ロウ)とともに宿敵ブラックウッド(マーク・ストロング)に立ち向かう。そんな中、国の崩壊をもくろむ巨大な陰謀を暴くための壮絶な闘いが、ホームズとワトソンを待っていた。シネマトゥデイ

BRUNO!

Apr. 9, 2010 - 10PM
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3月末の日曜日。なんとなーく新宿バルト9で「ブルーノ」を観てきた。
ミラノ・コレクションのステージ上で暴れてファッション業界を追放されたことから、ハリウッド・セレブになって見返そ うと決めたゲイのファッション評論家・ブルーノ(サシャ・バロン・コーエン)。流出させる目的で大統領候補とのセックスビデオを撮影しようとしたり、アフ リカで養子を手に入れたりと、ブルーノ流セレブへの道をまい進していく。シネマトゥデイ
いやぁひどい。すばらしくとんでもなくひどい。今年ナンバーワンの人にオススメ出来ない映画は確定。ボラットはまだ救いがあったけど、これはもう観客すら敵に回してる。というわけで☆4つ。しかしエンディング豪華すぎ。繰り返すけど絶対にオススメしないよ。
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