春日部市にある「首都圏外郭放水路」の調圧水槽を見学してきた。
首都圏外郭放水路とは、洪水の起きやすい埼玉県南部の中川、倉松川などの河川を地下で繋いで、江戸川へ流すトンネル。直径15〜30メートル/深さ約70メートルもある立坑5つと、それら立坑と江戸川を繋ぐ総延長6.3キロ/内径10.6メートルのトンネルで出来ている。 世界最大級。
見学した調圧水槽は江戸川に洪水を流す前に水圧を調整する施設。
通常は予約制で見学が出来るのだけど、今日は自由見学とのことで行ってみた。スゴかった。続きに写真何枚か掲載。
首都圏外郭放水路とは、洪水の起きやすい埼玉県南部の中川、倉松川などの河川を地下で繋いで、江戸川へ流すトンネル。直径15〜30メートル/深さ約70メートルもある立坑5つと、それら立坑と江戸川を繋ぐ総延長6.3キロ/内径10.6メートルのトンネルで出来ている。 世界最大級。
見学した調圧水槽は江戸川に洪水を流す前に水圧を調整する施設。
通常は予約制で見学が出来るのだけど、今日は自由見学とのことで行ってみた。スゴかった。続きに写真何枚か掲載。















