雪がすごいので自宅待機。ということになったんだけども、暇を持て余して映画館へ。前になんかのレビューを読んでから観たいなぁと思っていたアメリカンギャングスターを3時ごろから。前情報がほとんど無いままみたのだけど、見終わってから時計みて初めて上映時間が長かったことを思い出すくらい、あっという間の157分。
しょっぱなから火あぶりの刑で、つくづく独りで観に行って良かったとホッとした。
で、その2時間後くらいに陰日向に咲くを観る。んーと、正直ちょっとがっかりかも。登場人物のひとりひとりがさらっと描かれてて、あまり涙涙にはなれず。こういういろんなストーリーが重なりあっていく群像劇はけっこう好きなのだけども。
とりあえずフレンチコネクション観ようっと。
